毒されてるなぁ…

仕事でARを始めたわけですが、今日はC++のプログラムを今更覚えるのは無理だということを悟ったので、ARToolKitの使用をあきらめ、JAVA版のNyARToolKitを使用することに路線変更。何とか動作環境構築を行い、サンプルを動かすところまでは行きました。

で、これから実際にいろんなものを作っていく必要があるのですが、そこで問題が発生。いや、問題という程のものではないのですが…それは何かというと、

「JAVA」

という言葉を書こうとすると、無意識のうちに

「JAXA」

という風に入力しているということ。手が自動的に入力してしまっているのか、それともATOKが覚えてしまっているので、私がよく見ずに予測変換を信用して変換してしまっているのか…報告書やメモに

「JAXA」

の文字が踊っているのをみて、

「これはいかんなぁ」

と思った次第です。いやぁ、反省反省。