第2の地球

遂に第2の地球探しが本格化するかも。

「第2の地球」探しに本腰 国立天文台

「星のパイロット」シリーズの4巻「ブルー・プラネット」を思い出す。ようやく我々は地球型惑星を探そうとすることが出来る程度の技術力を身につけたということだろう。ただ、見つけてもどうも出来ないが・・・移住しようにもそこに行くのに何万年かかるやら・・・。

西はりま天文台:日本一の望遠鏡で宇宙人探し

こちらはもしかしたらいるかもしれない宇宙人(異星人)を探そうというモノ。宇宙人と書くと、我々も宇宙に住んでいるので宇宙人となるから、わざと異星人と書く。ちなみにこの西はりまのネタは私にも責任がある話なので、他人事ではなく、半分は自分事なのだが・・・。さぁ、どうやって貢献していくかを考えないと。