遂に第2の地球探しが本格化するかも。
「星のパイロット」シリーズの4巻「ブルー・プラネット」を思い出す。ようやく我々は地球型惑星を探そうとすることが出来る程度の技術力を身につけたということだろう。ただ、見つけてもどうも出来ないが・・・移住しようにもそこに行くのに何万年かかるやら・・・。
こちらはもしかしたらいるかもしれない宇宙人(異星人)を探そうというモノ。宇宙人と書くと、我々も宇宙に住んでいるので宇宙人となるから、わざと異星人と書く。ちなみにこの西はりまのネタは私にも責任がある話なので、他人事ではなく、半分は自分事なのだが・・・。さぁ、どうやって貢献していくかを考えないと。