そして筋肉痛

やはり昨日の山歩きがかなり効いていますね~。

あちこちが筋肉痛です。
ふともももふくらはぎもかなりイタイです。

というわけで、久しぶりにマッサージもやってもらいました。さすがにイタイ。

「うぐっ!」

とかだけではなく、もう

「@※&%#$!!!」

みたいな感じです。いや、文字化けじゃなくて、言葉にならないって事ね(汗)

あ~、養生せな~・・・

久しぶりに山歩き

知り合いと山歩きへ行ってきました。場所は京都の貴船神社付近で、叡山電車の貴船口から歩き始めて、最終的には同じく叡山電車の二ノ瀬駅まで。
先日雨が降った影響か、やたら水量が多く、登山道もぬかるんでいたり、場所によっては水が流れています。そのため、足が取られて結構歩きにくい。
その上、どうも杉の木の間引きをしているらしく、辺り一面杉の木が転がってるし、杉の葉などが散乱しています。あ、花粉飛ばしそうな雄花もいっぱい・・・花粉症の人は絶対行けないようなスポットですね(汗)

しかしなぁ・・・歩き始めたのが朝10時半頃で、二ノ瀬駅に着いたのが夕方5時半頃。・・・えーと・・・7時間?!そんなに山の中歩いてたのか!!
道理で足が痛いはずだわ・・・

東京出張再び

22日からまたまた東京出張です。今回は一応1泊の予定ですが、23日に甲子園が土砂降りだと、24日も東京になる可能性が・・・・・
あー、そういや新幹線のチケットを取らなきゃ。

「絶対可憐チルドレン 第4巻」

そろそろある本が出てる頃だな~

と思って本屋に行ったら見つけてしまいました。

「絶対可憐チルドレン 第4巻」
  椎名高志著
  小学館刊

いやぁ、登場人物が増えてきましたねぇ。おまけページもなかなか楽しいし。

さて、いろいろと背景が見え始めてきました。エスパーVSノーマルの対立構造を作ろうとしている組織がだんだんと見えてきた感じです。今後の展開はどうなるんでしょうねぇ、楽しみです。

「OKAGE」

本日読んだ本です。

「OKAGE」
 梶尾慎治著
 早川書房刊

先日も「黄泉がえり」を読み終えたところですが、まぁ、熊本を舞台にした作品をずっと書き続けてますよね~。まぁ、本人、熊本でガソリンスタンドなんかを運営している会社の社長ですからね。地理には詳しいでしょうし。

この話はいわゆる「終末」物。この世の終わりの際に・・・というシチュエーションなのですが、そこまでの展開がすさまじい。

似たようなものにJ・P・ホーガンの「揺籃の星」がありますが、あれとはまた違った感じがします。あんまり書くとネタバレになるので書きませんが。

なかなかに面白い作品でしたので、まだの方は読んでみられてはいかがでしょうか。

マッサージ

久しぶりにマッサージというか、整体に行ってきました。なにしろ、右の腰、左足の付け根のあたりが痛くて、どうしようもなかったもので。

いつも思うことですが、まぁ、体中の筋肉が張ってますね・・・思いっきり

「運動不足ですね」

とも指摘されているわけですが・・・頑張って運動量を増やすかなぁ・・・とりあえず教えて貰ったとおりに、風呂上がりに足の筋肉を伸ばすところから始めるかなぁ。

ワンセグ放送

久しぶりにワンセグの試験放送を見てみました。というか、会社で社長から

「明日の話のためにちと見ておきたいねん。見せてくれ」

と言われて、一緒に見てたわけですが。

今月の始めに見たときには、基本的に地上波テレビと同じ番組を(数秒遅れで)放送していただけだったのですが、今日見てみると関西テレビさんなんかはちょっと仕掛けを始めていますね。テレビ大阪さんもちょっと仕掛けを始めたようです。

今後はワンセグのみでの番組が始まってくるでしょうから、その時に何をやると面白いのか?が問われますね。

寝ていた日曜日

で、本日の日記に続くわけですが・・・

朝8時くらいに寝て、起きたのが14時くらい・・・まぁ、完徹の後ですから、そんなもんですかね。
しかも昨日はカメラを持って出かけてるから、肩や腰が痛い・・・マッサージ行こうかなぁ・・・

と考えながらも夕方まではゴソゴソと頼まれていたプログラム書き。そしてその後は本職の方のプログラム書き。
起きたら日がな一日プログラム書く生活ってのもなんだかなぁ・・・。

あー、そういやそろそろ写真の整理もしなきゃあ。

土曜日の日記

土曜日は良い天気&暖かかったですね~。ちょっとカメラを持って出かけてしまいました。
おかげで洗濯が出来ていませんが・・・(苦笑)。

その後、いろいろあって久しぶりの完徹・・・寝たのは日曜の朝の8時くらいでした。
いやぁ、歳とっての完徹は、いろんな意味でしんどいわ。

「黄泉がえり」

本日読んだ本です。

「黄泉がえり」
  梶尾慎治著
  新潮社刊

買ってから、ずーっとほったらかしにしてしまっていました(苦笑)。ですが、昔から好きで、本はほとんど持っている「カジシン」こと梶尾慎治氏の作品です。

表に

「ホラー」

って書いてあったのと、ハードカバーで持ち歩きにくいために読まずにおいてあったのですが、通勤時間に読む本がなくなってきたので、引っ張り出しました。

氏の物語は「エマノン」シリーズといい、良いものが多いです。最近ですと映画化された

「クロノス・ジョウンターの伝説」

もいいですし、「美亜に送る真珠」「詩帆が去る夏」「梨湖という虚像」という女性を中心にした作品群に、「ちほう・の・じだい」「時の果ての色彩」など、気に入った作品は多いです。

そういや、まだ「OKAGE」が残ってたなぁ・・・来週読むか。